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1998年メッセージ総目次


1998年6月

■1998/6/29 月曜交流会
 現象の裏に潜んでいる本質的な意味
 �@現象の意味を解釈するにも練習が必要
 �Aうまくいかないからといって神がそう仕組んだわけではない
 �B本心が伝わらないのも本人に原因がある
 �C日常の問題などをテーマにしてほしい

■1998/6/24 水曜瞑想会
 価値観を本来のものに変えていく
 �@これまでの価値観が通用しなくなる
 �A根気よく瞑想の練習をすること

■1998/6/22 月曜交流会
 新しい時代に向けての生き方
 �@受身的な学びの姿勢を改めるように
 �A自分の信念に従う
 �B光との強い繋がりを
 �C意思の弱い者は利用される
 �D自分で判断せずに相手に判断させる人
 �Eどんな生き方でも可能

■1998/6/21 6月ワークショップ
 オーラは誰でも感じることができる
 �@参加者の感想

■1998/6/17 水曜瞑想会
 自然王国の存在との繋がり
 �@自然霊たちも人間と繋がろうとしている
 �A自然王国のすべてを人間に見せることはできない
 �B結果を期待することなく練習すること

■1998/6/15 月曜交流会
 神を拝むことにより古代日本人が堕ちていった
 �@長を中心にまとまっていた古代の日本
 �Aリーダーを信頼することの大切さ
 �B日本を守ってきた存在が大切な役割を担っている
 �C地球の自然霊と繋がることが重要
 �D新しい地球に向けてしっかりと生きるように

■1998/6/13 土曜学習会
 自分のできる限り最善を尽くして地球に愛をもたらす
 �@想念形態は人種や国によってかなり違う
 �A相手を許せない気持ちが憎しみや呪いに発展する
 �B祈りを捧げても平和は達成されない

■1998/6/10 水曜瞑想会
 つらい人生を選ぶ人間は魂を強くする
 �@何故不幸な人生を選ぶ魂があるのか
 �A今までの価値観から宇宙的な生き方へ

■1998/6/8 月曜交流会
 目覚めよ、日本人
 �@正しいことを教えてもらうことの非
 �A助け合う心を身に着けている日本人
 �B政治や経済が乱れても心が光っていればそれでよい
 �C日本人の特殊性が次第に現れてくる
 �Dアジア諸国の意識を変えるぐらいの気持ちを持つ
 �E不安を持つ生き方を変えること

■1998/6/6 土曜学習会
 神道の教えは自分が何者であるのかを気づかせる
 �@やっていることが良くない感じがするとき
 �A争いや病を不幸として認識しないように

■1998/6/1 月曜交流会
 自分の道を歩くことを早く身に着ける
 �@自分で生きるということ
 �A金銭・物質に執着する者を否定しないように
 �B自分で自分の波動を高めていく
 �C挨拶
 �D今まで生きてきたエネルギーを新たなものへ
 �E今年中に自立するように
 �F世紀末の予言に振り回されないように



1998年5月

■1998/5/27 水曜瞑想会
 若い人の意見を聞くことの大切さ
 �@体験が意識的な成長を速める
 �A古いやり方に執着している場を変えていく

■1998/5/25 月曜交流会
 一度しかない人生をいかに有意義に生きるか
 �@エマネーション
 �A意思と行動力が大切な意味
 �B自分の意思とは別のエネルギーに関与されないように

■1998/5/18 月曜交流会
 新しい波動を身に着けるには心の調整が必要
 �@自分以外の者も自分と思えるかどうか
 �A魂との繋がりで課題となっているエネルギー
 �B新しい波動を身に着けた人が新しい社会を造っていく
 �C心の鏡の役割は成長によって変わっていく
 �D直観やインスピレーションで行動すること
 �E心のエネルギーの調整
 �F挨拶

■1998/5/17 月例セミナー「光の仲間たち」
 光と繋がることは新しい地球を創るための必須条件
 �@真の光と別の光を見分ける
 �A人間が光ることにより計画を変更できる
 �B自分で目覚めること
 �Cなるべく少ない衝撃で新しい波動に切り替われるように
 �Dすべてが新しい波動に切り替わっていく
 �E自分が光ることが新しい社会で活動する条件
 �F光っている者を探し求める愚かさ
 �G地球のために自らを輝かせる

■1998/5/13 水曜瞑想会
 漠然と光をイメージしても光には繋がらない
 �@心を洗うことと心を磨くこと
 �A光を信じることが重要
 �B日常生活の中で愛と喜びを分かち合う
 �C一人ひとりの光を世界中に

■1998/5/11 月曜交流会
 地球が新しい波動に変わっていく
 �@光に繋がる者と遠ざかる者が見えてくる
 �A単に光を思うだけでは光に繋がらない
 �B光の管理者から
 �C挨拶
 �Dテストは単なる経験の材料
 �E日本のエネルギーを変えていく

■1998/5/10 滋賀県特別ワーク
 光を自分のものにして自分の道を歩む
 �@社会不安などは人間が造った
 �Aミカエルとサナンダのエネルギーは光の道の道しるべ
 �B自分を偽ったり相手に合わせることを止める
 �C自分が光であると信じること

■1998年5月6日 水曜瞑想会
 光となって意識の変化を早める
 �@自分が光となるだけで地球は変わる
 �A不安や心配を持たずに瞑想を行なうこと
 �B目覚めや癒しの働きを担う富士山

■1998/5/4 月曜交流会
 光の一員として生きる
 �@不幸な預言を信じる人が多いと実現してしまう
 �A期待や見返りを求めない生き方を
 �B光と繋がるということ
 �C光の一員として活動する
 �D未来は決まっているわけではない
 �E光についての理解をもっと深めるように



1998年4月

■1998/4/15 水曜瞑想会
 自分が光ということはどういうことか
 �@光の源にいく瞑想
 �A光として生きるということはどういうことなのか

■1998/4/13 月曜交流会
 地球が好きだから地球に喜びと愛を与える
 �@思考や感情を精妙にして新しい肉体に宿る
 �A常に前向きに考えていくように
 �B正しく宇宙に繋がってエネルギーワークをしている者は少ない
 �C自分一人では行動できない日本人
 �D意識の目覚めぐあいによって今後の計画が変わる
 �E自分で行動する日本人に
 �F未来が楽しいか厳しいかは自分が決める

■1998/4/12 月例セミナー
 宇宙の思いはひとつ、ただ愛すること
 �@つらさを何度も経験する必要はない
 �A宇宙からの思いをそのまま受け取るように
 �B何かをして愛が身に着く、ということはない
 �C生命を奪うことなく愛に目覚めよ

■1998/4/8 水曜瞑想会
 光であることを自覚して生きる
 �@神によって生み出されたときを再現する瞑想にて
 �A地球のことを考えた行動を

■1998/4/6 月曜交流会
 地球と神の許しによって生かされている人類
 �@世紀末に関する情報はすべて人間の創作物
 �A人間の心が危ないから地球が危うくなる
 �B地球の思いと神の思いを具現化した生き方を
 �C注意されても元気なエネルギーを出す
 �Dほかから情報を得るのではなく自分で気づくこと
 �E地球の声に気づくように
 �F土地に生かされているという感謝の念を
 �G情報に振り回されないように

■1998/4/4 土曜学習会
 肉体の浄化と地球への癒しを忘れずに
 �@地球への癒しを行なうように
 �A悩みや悲しみを解きほぐしていくエネルギー
 �B光のマスターとの繋がりができた

■1998/4/1 水曜瞑想会
 光を見失ったときの恐れは怒りにも変容しうる
 �@些細な不快感が溜まると怒りに変わる
 �A怒りの後に襲ってくる罪悪感と慈悲
 �B相手を許すことから始まる
 �C怒りをコントロールしていく



1998年3月

■1998/3/30 月曜交流会
 自分の光を信じて光の根源と一体化する
 �@光の根源に近づくには意識の変革が必要
 �A自分の光を信じること
 �B自分は光
 �C自分と違う価値観の人に対する接し方
 �D自分の内なる光は宇宙の根源からきている
 �E日本人の自立に関与しているサナンダグループ
 �F他人に頼るのではなく自分で気づく
 �G一人ひとりの気づきと行動が大切

■1998/3/28 土曜学習会
 自分から光を求め、愛を発するように
 �@恐れることなく愛の実践を(マスターイエス)
 �A自分から光を遠ざけないように(マイトレーヤ)

■1998/3/25 水曜瞑想会
 銀色の波動で進化の方向性を確認する
 �@銀色の世界
 �A銀色は進化の方向性を示すシンボル
 �B地球人類に気づき・目覚めのエネルギーを

■1998/3/23 月曜交流会
 日本人は皆で分かち合うことができる
 �@現実からいかに気づきを得て成長するか
 �A古代の日本の神から
 �B門は常に開いている
 �C地球のために自分は何はできるか
 �D自分で考え自分で責任をとること
 �E地球の思いを感じるように

■1998/3/18 水曜瞑想会
 新しい波動への変化を調整している太陽
 �@自分の持つエネルギーの範囲内で経験できる
 �A新しい波動を積極的に受け入れていくように

■1998/3/16 月曜交流会
 魂は人間の言動をただ見つめている
 �@感情的な言動についても正しく分析する
 �A魂への思いがずれている
 �B三次元の地球を変えることが人間の役割
 �C自分という思いを早く手放す
 �D自分の正しさに自信を持つこと
 �E魂の使命を聞くより自分の人生を改善するように
 �F魂の概念を三次元的なものに固定しないように
 �G自然や宇宙の中から正しさを見つけるように

■1998/3/15 月例セミナー
 魂自体は満足して人間生活を見ている
 �@勝手に日常生活で苦労している人間たち

■1998/3/11 水曜瞑想会
 自然環境の破壊は人間の思いが原因
 �@自分の環境は汚染されていないと感じるように
 �A自然王国との繋がり
 �B思いのエネルギーによる改善も工夫すること
 �C挨拶

■1998/3/9 月曜交流会
 正しく生きるためには強い心が必要
 �@正しく生きるということの意味
 �A失敗することより光から離れる方が大きな過ち
 �B感情に流されてばかりいないように
 �C周りの人間のことを考えて正しいかどうか考える
 �D黙っているのは光を弱めていく
 �E挨拶

■1998/3/7 土曜学習会
 オーラの中にはギフトが残っている
 �@自分のオーラを見る練習
 �A挨拶

■1998/3/4 水曜瞑想会
 まずは自分から意識を変えていく
 �@瞑想の意味
 �A人間の意識の変革を早めるように

■1998/3/2 月曜交流会
 自分の大元が自分で役割を造って地球に来た
 �@現実に秘められたメッセージ
 �A大元は目的をつくってこの地球にやってきた
 �B大元の波動と自分の波動
 �C大元との繋がりを知る出発点



1998年2月

■1998/2/28 土曜学習会
 自分の思いと魂の思いなどでできているアストラル体
 �@エネルギー体とチャクラを調べる練習
 �Aまずはエーテル体とアストラル体の認識から

■1998/2/25 水曜瞑想会
 概念の心ではなく真の心を瞑想で見るように
 �@心の課題を瞑想で確認する
 �A瞑想で見ている心は概念の心
 �B頭で意識していることと心との違い

■1998/2/23 月曜交流会
 他人の現実を変えようとしないこと
 �@自分のエネルギーで他人の現実を変えることはできない
 �A早めにカルマを消化すること
 �B今年は意識の変革を早める状況が押し寄せる
 �C周りに合わせている自分は真の自分ではない
 �D真の自分は過去や未来にこだわらない
 �E相手に発言させる工夫を

■1998/2/22 滋賀県特別セミナー
 今の思いを正確に感じることの大切さ
 �Cエネルギーを感じない人はそれ自体に意味がある
 �D自分から相手の中に入って喜びを見つけること
 �Eパターンから抜け出す
 �F私は光

■1998/2/18 水曜瞑想会
 自分の心を正面から見つめる練習を
 �@自分の心を見る瞑想
 �A真剣に、真面目に地球の波動を変えていくように

■1998/2/16 月曜交流会
 自分が真の光と繋がることを真剣に求めるように
 �@人間が地球のためにつらいエネルギーを解放している
 �A社会不安や混乱は自ら招いている
 �B人数の拡大ではなく、光の増大を願うように
 �C真に光と繋がるワークショップを

■1998/2/15 月例セミナー「自分の意識を理解する」
 真の自分は肉体意識の中にはない
 �@瞑想をうまくするには肉体的な感覚器官を制御すること
 �A三次元的な成功は意味がない
 �B急がず焦らず、真の自分を探り出すこと

■1998/2/11 水曜瞑想会
 学びを終えるまで睡眠中の体験は記憶されない
 �@今年のテーマを再調整
 �A三次元をマスターしないと別次元の体験は記憶されない

■1998/2/9 月曜交流会
 相手の価値観を認めるということの大切さ
 �@テストを避けたり逃げようとしないように
 �A一人ひとりの価値観を認めながらまとまりのある生き方
 �B人それぞれ自分の価値観において正しいと思うことをしている
 �Cオリンピックのエネルギー
 �D好き・嫌いの感情で相手を見ないように
 �E心は広大であり、探るのは大変
 �F自分のテーマを探り出す

■1998/2/4 水曜瞑想会
 ただ生きるということを身に着ける
 �@何をして良いのか分からない、と口に出す愚かな人々
 �A自分の生き方を確立させる

■1998/2/2 月曜交流会
 人間は光をコントロールできる
 �@光の性質を理解し、思考でコントロールする
 �A自分自身の本質の波動と人間としての自分との関係
 �B光の変化が分かるように
 �C世代間の価値観の相違を克服する
 �D光をコントロールする時期がやってくる
 �E自分の光を探求すること



1998年1月

■1998/1/19 月曜交流会
 素直に人生を送れば何一つ問題は起こらない
 �@決まった人生はなく、いくらでも修正が可能
 �A普通に素直に生きていれば困ることはない
 �B安心を求めて不安な生活を送る人たち
 �C幸福を求めて不幸な状態に染まっている人たち
 �D自分の生き方をいろいろ工夫しながらつくる

■1998/1/18 月例セミナー
 人間の心の波動に応じて新しい時代が形作られる
 �@方向性が成長する方向かどうかを意識することは大切
 �A今年は一人ひとりに急激な心の変化が押し寄せる
 �B魂のエネルギーを受け入れる
 �C自分を探すヒントは周りにいっぱいある
 �D未来は一人ひとりの心が発するエネルギーでつくられる
 �E人間は地球の粗い波動を高めるために生かされている
 �F光の羽根
 �G参加者の感想から

■1998/1/14 水曜瞑想会
 金銭も心のエネルギーに反応して現象化している
 �@金銭にも人間の思いが入っている
 �A三次元的な生き方をしている人を見下ろさないように

■1998/1/12 月曜交流会
 自分の波動に見合った光とつながるように
 �@周りにいる人の光を集めて自分の師とする
 �Aとにかく嫌いな人を愛してみてください
 �B各自の世界に光の柱を完成させること
 �C神の現れ方は呼ぶ人の概念に応じて変わる
 �D敵を愛することを本当に身に着けてほしい
 �E逃げようとせず正面から取り組む姿勢を

■1997/1/10 土曜練習会
 真理は探求すること自体に意味がある
 �@正しい判断力を身につけることも必要

■1997/1/7 水曜瞑想会
 アストラルの世界を探ると現実の意味が分かってくる
 �@強い心とは何か
 �A三次元の世界とアストラルの世界は裏表の関係

■1998/1/5 月曜交流会
 成長を望み、強い心で毎日を過ごすこと
 �@知識で他人と比較する行為は手放すように
 �A自分の学んだことに自信を持つこと
 �B強い意思を持って行動すれば間違わない
 �C成長するという意味は魂にとっての成長のこと
 �Dテストという言葉の意味を誤解しないように
 �E家族との接し方は自分に見合った解決法を見つけること
 �F成長を望む者と世俗的な生き方を望む者とが分かれてくる



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