ノニジュースのご紹介
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現在、世界中で躍進しつづけているモリンダとタヒチアンノニジュース。すでに何百万人もの人々から愛用されています。



ノニジュースのご紹介です

「モリンダ社」へ



ノニは、ポリネシア、東南アジア、オーストラリアに生息するフルーツハーブの一種で、学術名「モリンダシトリフォリア」(Morinda Citrifolia)といいます。そのノニの果汁を使ったジュースがノニジュースです。ノニの実は「ハーブの女王」、「神からの贈り物」と呼ばれ、タヒチの島々に住む人々の間では2000年以上もの間、薬として使われていました。最近、ノニの薬用効果が科学的に実証され、急速に普及し始めてきました。


ノニの実は101の効能が認められており、特に免疫力の向上、感染症、糖尿病、肝臓病、心臓病をはじめ、痛み止めの効果があることから『鎮痛薬』としても民間療法に使われています。また栄養要素が140以上もの栄養素が含まれていることも」知られています。





「モリンダ社のご紹介です」

タヒチアン・ノニジュースの原材料であるモリンダシトリフォリアという果実は、とても素晴らしい効果を与えるにもかかわらず、その商品化が難しく、2000年もの間、現地の人しか利用できないという状態が続いていました。モリンダ社は独自の製法により、この自然の恵みをそのまま果汁として瓶詰めすることに世界で初めて成功した会社です。ノニの実そのものはとても口にすることのできない味覚ですが、モリンダ社の技術により、おいしいジュースとしてそのまま飲用することができるようになったのです。





「ノニジュースの効用」

ノニは総合的に働く栄養素が140種類以上も含まれています。主なものは、

@プロゼロニン
 プロゼロニンは体内に入ると最初に肝臓に蓄えられ、そして2時間おきに脳は肝臓に対して放出するよう命令します。血液を通して体の隅々まで運ばれ、体内のさまざまな場所で必要に応じてアルカリ性の「ゼロニン」に変えられます。その「ゼロニン」は蛋白質の活動を活性化させ、精神的な安定の向上を促がします。


Aスコポレチン
 高血圧を抑制するのに働き、抗ヒスタミン剤としてアレルギーの治療にも効果があると考えられています。抗炎症剤としての効果も期待されており、また、脳の松果腺の活動を促進させメラトニンを製造し、それが精神の安定・睡眠・体調調整・気分・思春期及び排卵の周期の調整を助ける働きがあります。


Bモリドン・モリンデン
 バクテリアや皮膚病に対して抗菌作用を持つことが分かっています。アトピー・ジンマシン・水虫・火傷・肩こりなどに効果が認められており、飲むだけでなく塗る方が効果が発揮する場合もあります。


Cセロトニン
 ジョンズ・ホプスキン医学学校で、ノニが「うつ病」と「偏頭痛」に著しい改善が見られたと報告しています。また、胃液が過剰に分泌されるのを制御し、小腸における消化運動を躍進させる働きがあります。






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