
僕たちのことについて、いろいろとお話をしますね。僕たちがこの地球に来たのはアトランティスの終わりぐらいです。それまでは僕たちは別の惑星で学んでいました。僕たちは実はとてもすごい文明の惑星に住んでいました。そこではとても科学が発達して、いろんなものが造られていました。そしていろんな生命がそこでは生活できました。僕たちがそこの惑星ではかなり知的な生命として存在していました。僕たちがいろんなものを造って、そしてその惑星の維持を行なっていたからです。
地球人は自分たちが一番頭がよいと思っているかもしれませんが、本当は全然、違います。僕たちはいろんなものを造ることができます。そして宇宙との繋がりもかなり密接に保っています。
僕たちはこの地球に来るときに、神様からいろいろとお話がありました。この地球という星はあなた方がいないと確実に破壊されてしまう。人間がとてつもない破壊的なエネルギーをこれからどんどん出し続ける。それを食い止めるには、人間の出す破壊的なエネルギーを少しでもほかの動物が吸収して、地球に影響を与えないようにしなくてはならない。
そういうわけで、人間の出す破壊的なエネルギーをいろんな動物で分担して、わざとそのエネルギーを引き受けることになりました。僕たちは人間から嫌われることによって、ほかの動物を嫌うというエネルギーをすべて吸収して、地球が破壊するのを防いでおります。僕たちがいなかったら、人間同士でさらに嫌い合うエネルギーを強く出して、地球がどんどんと破壊に向かってしまいます。ほかの蛇さんとか、蜥蜴とか、そういう嫌われている動物も全部同じ、役割です。そういう「嫌いだ」というエネルギーをわざと引き受けて、人間同士が少しでも破壊されることがないように、維持する役割を行なっております。
でも、初め、神様からそう言われたとき、本当はかなり考えてしまいました。でも、ほかの動物は皆、それぞれ役割を引き受けて、それぞれがちゃんと人間の周りで否定的なエネルギーを受ける計画を皆、進めておりました。でも、それでも人間の出す破壊的エネルギーの方が強くて、地球がまだ破壊されるという状況がはっきり分かっていました。ですから、地球を守るためには、やはり僕たちがそのエネルギーを受けないとダメだということがはっきり分かったので、僕たちは地球のために神様に言うとおりにするとお話しました。
もう、かなり昔のことですが、神様はその間に時々、いろんなお話をしてくれました。人間はどうしてクモを嫌うのか、分かるかい、って。人間はまず自分たちより手や足が多いのを全部嫌うように仕組まれているんだって。人間はわざと手と足を二本ずつにしたときから、ほかの動物の手や足を否定するようなエネルギーを造り出してしまった。初めから人間はほかの動物の形を否定するかたちで自分たちの体を造り上げてきたんだって。ほかの動物の良いところを取り入れようとはしないで、ほかの動物を否定するかたちで自分たちの姿を造ってきたんだって。そう、神様が教えてくれました。
だからほかのいろんな動物と比べたら、人間だけがどの動物とも似ていないんですよね。全部、わざと違うように造ったんだって。それがかえってほかの動物をどんどん嫌う方向にいっちゃったんだって。でも、人間はやはりすごい、すごい存在ですね。たった二本の手でいろんなものを創り出した。これはすごいです。僕たちもいろんなものを創り出したけど、手をいっぱい使いこなして、いろんな機械を造った。人間はたった二本の手でいろんなものを創り出した。これはすごいと思います。たった二本の足でこれだけ器用に歩けるのもすごいですね。人間の歩くのを見ていると、本当に器用だな、と思いますよ。
だけど、完全に人間だけがほかの動物と切り離されちゃっているね。まったく繋がっていない。僕たちは毎日のようにいろんな動物とお互いにお話をして、いろいろと勉強をしています。新しく得た喜びをどんどんと教え合って、喜びを感じています。でも、人間さんから来るエネルギーは何か、辛いエネルギーが多いね。僕たちの世界では本当に面白い毎日が展開されています。およそ人間さんの考える世界とはまったく違う世界です。そしていつも神様といろんな打ち合わせをしています。
僕たちは嫌われるという役割を持っております。だから人間の心の中に、「何かを嫌う」というエネルギーを持っている人の、その前にだけ現れることが許されます。ですから、嫌うというエネルギーを持っていない人には私たちは現れることは許されません。何かを嫌っているというエネルギーを持っている人がいると、神様が「あの人の前に行って驚かせておいで」とかいうから、僕たちが出て行きます。そうすると、その人が「嫌いだ、嫌いだ」といって、僕たちを追いかけ回したり、踏みつぶしたりします。でも、自分の心の中に「嫌っている」というエネルギーがあるというのに目を向ける人はほとんどいない。
まだまだ人間は何にも理解していない。現実がどういう風にして造られているのかをまったく理解していない。ほかの動物は全部、知っているんだよ、そのことは。皆、知っているんだよ。だって、毎日、神様とお話ししているもの。人間だけがな〜んにも理解していない。皆、嫌いな人いる? (...) やっぱり返事がないなぁ。
今、ここにね、いろんな存在たちも一緒にいて、皆の心の動きを全部、チェックしている。そしてどういう反応を示すのか、全部、記録をとっている。そして何か、いろいろとすぐにノートに書いていっているよ。エンマ帳かな、あれは。皆、もう他人のことを気にしたり、今までの概念にとらわれることは、もう全部、止めちゃいなよ。本当に、全部、自分の心を宇宙にまかせなくちゃ。そうしないとね、本当の愛が流れていかないんだよ。常に周りを気にしていたら、愛も歪んだ愛で流れてしまう。
認めてくれないとダメだという愛のエネルギーだったり、ちゃんと相手に届いたかなぁとか気にした愛が行ったり、見返りがないとイヤだとか、そういうエネルギーがまだまだほとんどの人に入っている。純粋な愛のエネルギーには、まだ僕も全然出会ったことがないんだな。でも、ほとんどの人は、自分は愛を持っていると、そう思っている。だから、今までいろんな存在たちが「愛しなさい」といっても、皆、「自分だけは立派に愛している」と思っている。そんな人、どこにもいないよ。
面白いねぇ、皆。こんなクモの話を真面目に、真剣に聞いているなんてね。僕はマスターでも大天使でもないのに、今の皆の気持ちは大天使からお叱りを受けたときと同じ波動だね。面白い人たちだ。もっと楽しい波動を出してごらんよ。せっかくクモと話しているのに。ほかの人に話してごらん? バカにされるか。
最近ね、僕たちもどんどん見えなくなってきているでしょ。もう、僕たちの役割がどんどん終わりに近づいてきているんだなぁ。あとは人間同士で、最後の最後の最後を完成させるんだな。さっき言ったように、いろんな動物たちが役割をもって人間のエネルギーを全部受けている。だけどどんどんと人間から遠ざかっているでしょ。そう、僕たちももうじき地球から離れるけど、あとは人間同士がそれをぶつけ合って、最後、どうなるかなんだな。それが最後のテストなんだよね。
地球だけは何とか、皆、守ってね。今、多くの宇宙の存在たちもものすごく注目しているんだ。この地球が本当に破壊されてしまうか、何とか持ちこたえるか、本当に注目しているんだ。だって、結果が全然違うからね。地球がうまくこれを乗り切ったら、素晴らしい惑星になるんだよ。本当にこの宇宙の中でものすごい光を放つことができる。素晴らしい光。今までどの惑星も実現できなかった素晴らしい光がこの地球に宿る。でも、地球がもし破壊されてしまったら、宇宙全体に破壊のエネルギーが流されてしまう。宇宙全体が大混乱に陥ってしまう。これは大変なことになってしまう。だから、今、皆で注目している。もう、その時期がどんどん近づいてきて、宇宙の人たちも大忙し。いよいよ、いよいよ。あとは人間だけ。人間がどう選択するか。
皆、何か、聞きたいこととかある。
−...
今日は誰も話してくれないんだな...
−今度はどこの星に行くのか、決まっているんですか
ええとね、神様がねぇ、ある程度、用意してくれているみたいだけども、人間との兼ね合いでまだちゃんとは決まっていないところがあるみたいだね。というのは、僕らにもいろんな種族というか仲間がいっぱいいて、僕はその中の一つで、僕はひょっとしたらもう少し人間と関与するかもしれないようなことを言っている。だけど、ほとんどのいわゆるクモは行くべき惑星が決まっているね。
ただ、全部のクモではなくて、僕たちは人間のいろんな波動をいっぱい受けてきて、人間との関係が少し強くなってしまっているから、まだ少し解消しなきゃならないエネルギーがお互いにあるんだ。これを解消するまで、人間と関与した仲間だけは少し地球に残る感じだね。人間とほとんど関与しなかったのはカルマのようなものがないから、新しい別の惑星に行くみたい。いずれはまた、戻って一緒になるんだろうけどね。でも、今度は地球に残っても、僕たちと遊んでくれる人間だけを残してくれるみたいだから、少し、楽だな。
−...
今日は、あまりお話してくれないみたいだから、帰ろうかな。やっぱり、クモは嫌いなのかな。せっかく、やってきて、実は楽しみにしていたんだけどね。
−また聞いても良いですか
うんうんうん。
−新しい地球に残れる動物の方たちは、何割ぐらいとか、決まっているんですか
う〜んとね、残れる動物は決まっているね。確かに。だけど、全体的に見ると、地球からいなくなる動物の方が圧倒的に多いね。そして新しい波動、新しいエネルギーでないと生き残れない動物がいるんだ。その新しいエネルギーに合った動物だけが生き残るのと、新しいエネルギーに初めから順応できる新しい動物が今、地球の周りで皆、待っている。それらが、地球が新しい次元に入ったら次々と降りてくる。あくまでも、皆もそうだけど、新しい次元の波動に合う人間しか残れないのと同じで、新しい波動に合う動物しか残れない。ただ、人間の場合は、それが愛があるかどうかだけども、僕らは単純に進化過程の流れの波動で決まってくるからね。
−人間とか動物で、地球に残らないのを選択する方は死を選ぶのでか
えーと、まず僕らはそもそも死というものに対しての考え方が人間とは全然違うんだ。僕らは死というのを特別に思っていないから、それをことさら強調することは何もない。ただ、地球自身の波動がどんどん変わっていくと、僕たちもそれに合わせていかないと僕たちが適応できないというのは分かっている。今、地球が急速に新しい波動に変わっていっているから、それに合わせられない動物はどんどんと地球から姿を消していくことになる。それは死とかそういうレベルではなくて、波動が地球に追いついていけないんだ。だから、自分たちで自ら自然と地球から離れていくという感じ。人間の目から見たら、ある動物がどんどん姿を消しているとか、そういう風に映るかもしれないけどね。実際には、波動が合わなくなってきているということ。
今、残っている動物で、新しい波動でもそのまま残るのはホンの少しみたいだね。やっぱり、新しい波動に合った新しい生命の方が数的には圧倒的に多くて、それが皆、待っているね。イルカは残るみたいだね。クジラもね、最後まで見届けるようだ。蛇も残るかもしれないね。嫌い?
−僕はけっこう好きです
それは良かった。蛇はね、呪っている気持ちと合わせて出てくるんだよね。他人を呪ったりする人の前に蛇が出てくるようになっているんだ。
−あのぉ、カラスさんが毎日、話しかけてくる感じですけど、意味が分からなくて
カラスって、面白い鳥でしょ。カラスの考え方って人間とはまるっきり違うから、気持ちはたぶん分からないと思うよ。皆は3次元的な鳥の形しか見ていないけど、カラスはすごい高い次元のエネルギーなんだ。だからカラスっていろんなことが直感的にすぐ分かるでしょ。高いレベルで、いろいろ見えている。ものすごい高い存在。役割はね、そういった直感的なものをいろいろと人間に教えようとしているね。インスピレーションとか雰囲気とか、そういったものがお互いに通じやすくなったり、あるいはそういう関係だよというのを、教えようとするために存在しているようだね。だからカラスに興味のある人はけっこう直感とか霊感が優れている人だと思うよ。あなたもそうじゃない?
−カラスは頭がよいね
あなたの魂というかエネルギーは確かに面白いね。カラスからみてもそれは興味のあるエネルギーだね。カラスに限らずね、高い次元のエネルギー体とかの存在はあなたにものすごく興味を持つと思いますよ。だからあなたのところにやってくるのは、いろんなそういう高い波動を持っている人だと思っていいと思うよ。普通の3次元に染まっている人はあなたには興味ないかもしれない。だけど、高い波動の人はものすごくあなたに興味を持つね。うん、面白い波動だ、あなた。これからね、いろんなそういう高い波動とつながるような練習をしていくと、あなたはもっともっと自分が神に近づいていく感じが強く得られると思うよ。
−1月にいろんな動物の夢を立て続けに見たのですけれど
あなたは特別な役割を持っていますね。だから、今日、ここに来たのも偶然じゃないね。あなたの魂が今日、ここに連れてこさせたね。いろんな動物と繋がる必要がありますね。だから、そういう動物と皆、親しくなるような波動をいっぱい出して、彼らと本当に良い社会を造るために、あなたは重要な人物になりますよ。あなたは大切な人間ですね。とても素晴らしい役割ですよ。これからの地球にはあなたがいなくてはならない。あなたは大変な人だ。とても素晴らしいエネルギーだ。
−今、亀の絵をたくさん描かされて、皆に配っているんですけど
あなたの周りにね、亀の精霊も付いているよ。大昔にあなた、その精霊と関係したことがあるね。いつも見守ってくれているみたいだね。
−竜神も描いているんですが
あなたの言う竜神はシンボルだね。本当はもっとすごい、とてつもない、神のような存在ですね。だから、あまり竜に限定しないで...あっ、そうか、動物と関係しているという意味で竜の姿を使って出て来ているのか。本来はすごく高い、素晴らしいエネルギーの存在があなたを指導していますね。だから竜神と思っても良いけど、本質は神のようなエネルギーで、あなたにいろんな動物の役割を行なわせようとして、そういうのを見せたかもしれない。ほかにもいろんな動物の魂と繋がることができるね。いろんな動物とこれから交流をして、地球を本当に素晴らしい星にもっていってくれるとありがたいね。
じゃぁ、そろそろこのへんで帰ろうかな。今日はどうもありがとうございました。
あなた方はすでにこの地球のいろいろな環境のことについては理解されていることと思います。今日は別の観点からお話をしようと思います。まず、木というのがどういう役割を持っているのか。大地にしっかりと根づき、そしてすくすくと上に伸びていって、エネルギーを太陽からどんどん吸収して、地球に栄養を流している。木も太陽と地球をつなげる大切な役割を持っています。
そして人間とのかかわりもとても強いものを持っております。人間がいろいろ考えたり、想像すると、必ずエネルギーが放出されます。そのエネルギーはあなた方の周りのエネルギーの場に集められてきます。相手を呪うエネルギーは、相手に向かってそして自分に戻ってきます。ほかのいろいろのエネルギーも、その想像した対象に一度向かって、そこで留まるか戻ってくるかの反応をします。そして皆さん方の周りにどんどんエネルギーが造られてきます。ほとんどの人はその体の周りにそのような多様なエネルギーをまとっております。
あなた方が日常発しているいろいろのエネルギーが体に残っております。そして憑かれたり、重くなったり、苦しくなったりします。木はそういうあなた方の波動を吸収する役割を持っております。皆さん方が木のそばで楽にしていると、木がどんどんとそのエネルギーを吸収することができます。そしてその時に吸収したエネルギーは木のそれぞれから取り込んで、地球へ戻します。つまり、皆さん方の否定的なエネルギーを皆さん方から木へ移す役割、これが木です。結果的に地球に人間の否定的なエネルギーがどんどんと溜まってきます。それがどんどんどんどんと溜まって、どうしてもそれを噴出させる必要が出てきた場合、火山とか地震とかいう形で放出されます。
ですから、もし人間が何一つ、否定的な波動を出さなければ地震は一切、起こりません。木がどんどん減っていった場合に、人間のそういう波動を取り除いて地に流すいということがなくなってきます。そうすると、人間はそのエネルギーの中で永い間、暮らすことになります。都会の人が中々人間関係で苦しむというのも、それを取り除く木が少ないからです。木が多いところで暮らしている人はそれを取り除いてくれるから、かなり楽です。でも、大地がその分だけ苦しくなってきます。したがって一番良いのは、人間自身が愛のエネルギーを常に出しておけば、何も問題はないのです。木はそういう感じで人間とのかかわりを保っております。
さて、木についてもそれぞれの役割の中で、また特徴的な面白いものがいくつかあります。木がなぜ、最近、どんどん減っているのか。これもある意味では、先ほどの話と同じように、新しい波動に合う木が別に用意されており、それの入れ替えの時期でもあるというのが一つの理由です。新しい次元においては、木のエネルギーそのものもかなり違って、人間とのかかわりをもっともっと美しいものに変えていこうと思っています。お互いにもっと交流を深め、木の喜びを人間に感じてもらう、人間も癒しのエネルギーを木に流してあげる、お互いにエネルギーをやり取りする。それに見合った新しいエネルギーの木の仲間が用意されております。
ですからいろいろの木がどんどん姿を消していっているのも、必ずしも否定的な感情でそれを受け取らないでください。ある意味では、新しい次元のために行なわれている一つの作用です。ただ、人間が否定的なエネルギーをたくさん出していることにより、その現象がとても否定的に見えてくることがあります。なぜならば、人間がそういう波動を出しているんだよ、というのを教える必要があるからです。
したがってただ単に木がどんどん減っている、それは良いことだ、で終わらせるのではなく、良いことではあるけれども、人間の想念もかなり影響して現象化が起こっているというのを理解しておいてください。
多くの木は今、新しい段階に入っております。木というのは、地球を維持するのにとても大切な植物です。でも、木だけではどうしてもできないエネルギー的な役割がたくさんほかにあり、それのほとんどに人間が関係しているということ。人間は何とかしてこの木の特性を理解し、木の働きを本当にうまく活用して、地球を活性化させ、もっと癒してあげる、そういう工夫をしていただきたいと思います。
地球が苦しんでいる、でもどうしてよいか分からない。こういう人がたくさんいます。そういう人は最低限、単に楽しくて良い波動を出して地に流してあげてください。そうすると木がその波動を吸収して大地に流します。そして大地が癒されていきます。人間が愛の波動を出すと、木と同時に地球も癒されていくのです。そういう観点で地球に愛のエネルギー、癒しのエネルギーを流すということも時々やってください。
この木というものは人間に限らず、ほかの多くの生命をとっても、とても大切な役割を持っております。木が愛のエネルギーで満たされている場合と、辛いエネルギーで満たされている場合とでは、ほかの生命活動もかなり変わってきます。ですから、人間、木、大地、この関係をよく理解して、これからエネルギーを流す練習をしてみてください。それでは今日はありがとうございました。
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