
前へ戻る
・@今日は私にとってX日目のワークの日でした。朝から顔面や口の皮膚がビリビリしていました。こちらにきたら、もう椅子に座った途端から体中が微細なビリビリ感と心地よさと優しいさわやかさでいっぱいになり、クレンジングによって光と熱いエネルギーが体全体を巡りました。ひいていた風邪が吹っ飛んでしまいました。素晴らしい映像が多く浮かんでは消えていきました。
・とても有意義でした。今まで経験したり考えたことの確認といえば生意気かもしれませんが、そんな話が多かったです。
誘導瞑想で、卵の殻がどういうわけか下だけ残って、上が割れて卵の殻に持ち上げてもらっているようでした。「もっと自分で登らなければ……」とその時、思いました。
会社で前に座っている人とよい関係をつくっていけそうです。
・普段から気になる内容だったので、ありがたかったです。自分の現実を自分で責任をもってよりよく変えていこうと思いました。何か今までと違った視点で物事が見れそうな気がします。感謝と喜びと思いやりを持って生活していこうと思いました。家族でも生まれたときから一緒なので、つい無遠慮にものを言って傷つけてしまいがちだけど、一人の人間として尊重しようと思いました。
・初めのパートではすっかり寝てしまいました。神というのが何となく今の自分にはピンと来ないところがあります。言葉じゃなく、もっと感じられるようになれたらいいなと思います。私の行ったところはあたり一面、真っ白だったので、いってくれたようにもっと現実を楽しく、満足のいくようにもっていくということをやっていこうかな、と少し思っています。
・お互いに役割を演じ合っているということがよく分かりました。嫌なことでも感謝できるようになります。
このような三次元の現実的なワークはとても良かったと思います。すべての現実は意味がある、ことを深く考えてみます。
・対子供との関係では考えさせられる。「高校受験なのに勉強しない。行く高校がなくなる」。子供にとって意味のある行動だから干渉してはいけないと理解しつつ、三次元的な親に戻り、構ってしまう。誘導瞑想で質問したら、「放っておけ」と予想通りの答え。この関係をクリアーできれば、一歩成長できるのだろう。自分の心の状態が悪いので、子供に悪影響を与えているのか? 難しい。
・最近、身近なこと、衣食住的な基本的な三次元を今一度、見直しながら、生活を楽しんでおりました。ですから、それを宇宙的な意味で考えるのにとてもよいアドバイスをいただけた気がします。神という大きなスタンスでの生活をしていこうと思いました。
・今回、参加させていただいたことに感謝の思いでいっぱいになりました。途中、とても大きなエネルギーの流れを感じました。そして魂がとても大きく変化をとげているのを感じました。この現実を喜びあるものに。自分がどこに焦点を当てれば良いか。今、私はどうしたいのか。また再び明確になった日です。私は神である。日々、一瞬一瞬を過ごしていきます。ありがとうございました。大きな大きな視野を持って……。
・人と付き合うのが恐かったけれど、ただ神のお知らせなのであれば、心配ないんだと分かりました。パートナーとはお互いにしばり合っているなぁと感じました。私は自由と喜びを表現していきたいと思いました。
魂のキズを埋めていただけた気がしました。帰りに金のマントでくるんでくれました。雑念が入りました。金の柱が通った感じ。
・神からエネルギーをいただいたとき、ぐんぐん体の中へ入っていくのを感じ、その後、胸と頭のあたりから丸い光の輪が広がっていき、それが一つになって体を包んだとき、「私は神である」と心から言いたい気がした。自分でシナリオを作っているということが実感できた。
アドバイスされたことは、現実で自分がイヤだと感じること、行動できないことなどはすべて恐れの気持ちから起きている。楽しく、嬉しい心だけを持って現実の生活をするようにと言われた。難しいと思うより、そうしたいと強く感じられたことが嬉しいと思った。
・ギフトをもらったときに、金色のふちどりの花を頭の上においてもらい、そのエネルギーが体の下の方まで降りていくのを感じました。今日はいくつかのエネルギーが感じられ、心、体ともにいい気分でした。魂の波動を変えてもらった時に、誰かが黒い固まりを握りつぶして、その破片が飛び散るのがみえて、何か古いものが壊れて、変わったような気がしました。今日のことを日常生活に役立てて、成長に結びつけていけたらと思います。
・自分でつくったシナリオで必要な役割を演じてくれる相手というのは、それぞれの現実の波動の接点で演じているということがよく分かった。
・魂の望むことは光の玉や光の筋、光の面、光の流れとして見ていました。金のゴム手袋を渡されました。エネルギーを入れてもらったときも、手のひらに細かい強いエネルギーを感じて、箱の中から手のひらが飛び出てきました。「手」、何でしょう? 神は静かな同心円の中心でした。ピンクと紫の波が外に見えました。
現実にすべて意味があること。自分にとって心地よくないことも神や魂の願い、思いによって気づかせるために役割を演じてくれているのだと実感しました。
誘導瞑想のときは白い女性的エネルギーが私を抱いてお城につれていってくれました。現実をつくる会議に出席したとき、いろんな私のニーズを言えて、とっても嬉しかった。そこにいたメンバーとハグしたのも嬉しかった。そこに出席していたことも嬉しかった。
おみやげはいくつものゲート(アーチ型)をくぐらされた。経験としてのお土産なのだと思いました。和やかな感じがしました。
川の上から金のスライム状のものが流れてきたので、飲みましたが、滝になって、大河になって、飲みきれない金のスライムをすごく頑張って飲んだけれど、ホンの少ししか減っていなかった。それから薄ピンクの輪がいくつも見えて、「何か」と聞いたら、ユニバースだという気がした。
神というものが身近になりました。自分の現実を神の願いに沿って造りたいと思いました。
・最近、神様とのつながりを忘れていたことに気づいたので、良かったです。
・瞑想を終えたとき、「宇宙から今、いる場所へ戻ってください」と言われたとき、宇宙の外に出るときは体の外に出たような気がしたのに、戻るときは体の中(内側)から戻ってきたような気がしました。今回のワークショップは自分の心の中を旅したような体験でした。
・少し楽になれたような気がします。
・本当に体験というものは人それぞれのものなのだなぁ〜と実感し、私が自分にとって良いと感じられるものであればいいのだと納得できました。自分の観念を判断しないのはとっても楽だなぁと思いました。まあ、誰とでもパートナーシップを組めるのだと思い当たりました。
・最初の瞑想では意識がもうろうとしてしまった。誘導瞑想においては魂の成長のため、人との交流がもう少しうまく進むようにお願いをした。プレゼントは金の剣をいただいた。人間関係で問題となっている人とのことをたずねたら、互いにその職場で一番、光っていたいと願っているので、ぶつかり合うのだとの直感が湧いてきた。ワークショップを重ねるたびに深い内容が伝わってきて、感謝しています。
・エネルギーの状態は高くて、ハートが暖かいという感覚でした。ただ私の場合、自分の心の中のゴミを綺麗にしてからでないとエネルギーをもらったりするのはもう十分すぎてしまう気がするので、自分の中をよく見て、不要なものを整理することが必要と思っています。
・それぞれの神の波動なるものを流してもらったとき、ハートに渦巻きが入ってきて、両腕がビリビリした。魂の再構築をしてもらうとき、小さいボウルの中に液体が入っていて、その中に入った。両腕がチリチリとするので、見てみたら銀色の粒子の腕になっていた。「この手を使いなさい」と言われた。ギフトに小さな宝箱をもらった。赤のベースに金の縁取りの飾りがついていた。中は空。使い方は不明。頭の上を触られたとき、じわ〜〜としてその感触が葉っぱになって体の中にひらひらと落ちてきた。神の祝福を流してもらったとき、頭がちりちりした。頭の中で何かが対流しているような感じがした。
周りの人は私を写し出す鏡。何の意味があるのか気づいて、現実の生活を変えていこうと、新たに決心しました。ありがとうございました。
・三次元の現象が創られる仕組みも人様々なことをあらためて実感しました。それにつれ自分の問題を一般化してとらえようとすると、逆に問題そのものからかけ離れていき、また違った部分で新たな混乱をつくってしまったりもするのではないかと思います。3人でシェアしていたとき、ある人が自分の人間関係の問題を何で起こるのか瞑想で聞いたところ、回答がきて、自分でもそれを解釈してくれたんですけれど、その根本原因に気づいていながら、それを実感していないところがあり、結局、自分が受け入れることに抵抗しているのをみました。自分が本当に問題を解消するにあたって、もう一度、自分の中の弱さや恐れを確実に理解しておくことが必要なんだと思いました。
宇宙の仕組みややり方を知らずに、三次元の現象のみで現実をつくることは、逆に葛藤や苦痛を創ったりもするんだと知りました。自分の現実を創るときに、三次元の現象をどうするかという器を気にするよりも、器に入れる中身が大切で、それに意識を向ける方が簡単に器の形が自然にフィットしたものとして現れる、と瞑想のとき、メッセージをもらいました。それを聞いて、悩んでいた部分がスーっと楽になりました。
